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医師との定期面談 2016年7月

7月の事なんで、あまり覚えてないんですけど、

とりあえず備忘録として。

特に、服薬などもなく、1ヶ月に1度行っていた言語療法(ST)も終わり

(残念なんだけど、小学生は基本ダメなんだそう。お金を払えばできたのかな?

でも月1というのも、効果としては薄く。

ただ、あ、こういうことが苦手なんだ、とはっきりさせられる貴重な場ではありました)

特に医療の場での支援はなくなったわけですが

現在通っている通級の先生が

「医師との面談は定期的に行ってください。

もし今後、やっぱり服薬した方が、となったとき、いちから予約を取るのが大変困難なんです」

とのことで、とりあえず関係を切らさないように

面談の予約を行っている感じです。

で、まぁお医者さんって、この人だけがそうなのかな?と思ったけど、そうでもないのか

あまりこう具体的に「ためになる!」「なるほどそうやって接すればいいのね!」みたいな

話って全く無いんですよね。

医師だからって、絶対的に正しいわけじゃなく、この人のこの場の話は、与太話程度に

聞いておくのが吉だな、と最近思っています。


以前はイチローの話をしてました。

んで、今回。

ひととおり、ちびさむに対する簡単な質問や、最近の様子を聞かれ、答えた後

「んーーーそうですねぇ、今日はですねぇ・・・食べ物の話ってしましたか?」

と始まり・・・

「いいえ・・・(また直接ちびさむとは関係ない話ね)」というと

食べ物と精神についての持論?なのか、なんなのかちょっとわからない話をされました。

「おかじは肉と魚、どっちが多いですか?」

「どっちも交互にとっていますかね」

「肉は、豚肉と牛肉ってとってますか?」

「食べますね」

「身体の大きな生き物は、殺される時にアドレナリンを出すんですね。

なんで食肉として加工され、それが私たちの体内に入ると、イライラしたり、カッカしやすくなる。

もし、お肉を食べるのなら、鶏肉など、小動物がいいですよ。」

へぇ・・・(としか言いようが無い)

「あと、ジュースとかお菓子ってとってますか?」

「そうですね、たまに。」

「あー、お菓子やジュースもね、あまりあげないほうがいいんですよ、砂糖もイライラしたり

落ち着きをなくしたりする原因になるんです。

ただですね、絶対あげてはいけない、とは言わないです。

もし、あげようと思うなら、外で遊ぶ前。これから、公園でがーーっと遊ぶぞ!!という前。

それならいいです。

ただ、自宅で、これから家でゆっくり過ごそう、というときにジュースやお菓子は与えないでください。

家で落ち着き無く騒いだり、きょうだいげんかをしたりする原因になります。」

っへー・・・・。

という話でした。

ちょうど、この話を聞く1ヶ月ほど前から、いつも学校や園から帰ってきたらあげていた

ちょっとしたお菓子を止めており、(ちーたんの園からおやつはやめましょうと話があった)

だからって家でのどたばたやケンカが減ったとか意識はしてませんでしたが

ま、ちょうど良かったな、と思いました。

今まで、メガネクンがたまにジュースを買ってきていたんですが

それもやめてもらうように話をして、外遊びの時になるべく飲ませるようにしています。


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Author:someandu
ずぼら母の成長記録と子供たちの育児記録。2009年9月に息子を出産(多動BOY☆)、2013年1月に娘を出産しました。現在フルタイム兼業。

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